障害年金アシスト はなゆう社労士事務所について

 障害年金の手続アシスト(専門的支援)でお客様を支えます!

 2017年より障害年金に従事し、多くの相談対応、手続アシストをおこなってまいりました。8年半の修行を終え、独立。事務所は若いですが中の人の経験値は他の社労士事務所には負けません!
 しっかりとお客様のお話を聞いたうえで、経験に基づきプランニング+アシストいたします。
 どんな事務所かは、下記をご覧ください。

ロゴマークについて

ロゴマーク

お客様とともに

 開業にあたり、一番にしたことがロゴマークを作成することでした。 事務所名に「はな(花)」が入っていることから、全体に花を散りばめ、様々な花々は、相談者様一人ひとりの異なる状況を表します。そして「幸運を運んでくる鳥」として我々の身近な存在である「つばめ」を組み合わせ、「お客様とのご縁」と「途切れのない支援」の意味から円形に、「お客様にあたたかな気持ちになっていただけるように」と飛んでいく先にハートのモチーフとしました。

屋号に「障害年金アシスト」を入れた理由

屋号に「障害年金アシスト」と入れたのには理由があります。
2017年より前所属の社労士事務所(通称:香川障害年金サポートセンター)に入所し、それ以来、ずっと障害年金に携わってきました。電話や面談で多くのお客様の相談に応じ、300件以上の手続きのお手伝いを経験いたしました。
8年半の経験を活かし、「障害年金に特化した」社労士事務所を開業するにあたり、「〇〇社労士事務所」では労務をやっているイメージが強く、かといって「●●障害年金〇〇センター」といった屋号とは違う通称を使うのはピンときませんでした。
それならば、「障害年金アシスト はなゆう社労士事務所」を屋号とし、「労務はやっていません。障害年金をやっている社労士事務所です」とアピールするほうが潔いと考え、登録いたしました。
「はなゆう」は三味線の師匠からいただいた名取名で、本来は漢字なのですが、画数が多くかたい感じになるため平仮名にしました。

事務所理念

地域密着型&障害年金特化社労士として

 障害年金の手続きをしようと年金事務所等に相談にいったものの、「自分一人ではできそうにない」とそのまま放置してしまった方も多いのではないでしょうか。私が障害年金に特化して活動している理由は、 “困ったときに相談できる場所が少ないからこそ、気軽に相談できる存在になりたい” という思うからです。

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地域密着型&障害年金特化社労士として

社労士について

「宮本さん」とお声がけください。

専門学校の教員を経て、家族の転勤に伴い職を転々としました。香川に戻り、香川障害年金サポートセンターに2017年入所。それ以来、ずっと障害年金手続に従事。8年半の経験を積み、独立。不明な初診日をどう立証するか、証拠を探す時「探偵みたいだな」と思います。
【所属】全国社会保険労務士連合会、香川県社労士会
【資格】社会保険労務士、高度年金・将来設計コンサルタント、両立支援コーディネーター等