屋号に「障害年金アシスト」を入れた理由
屋号に「障害年金アシスト」と入れたのには理由があります。
2017年より前所属の社労士事務所(通称:香川障害年金サポートセンター)に入所し、それ以来、ずっと障害年金に携わってきました。電話や面談で多くのお客様の相談に応じ、300件以上の手続きのお手伝いを経験いたしました。
8年半の経験を活かし、「障害年金に特化した」社労士事務所を開業するにあたり、「〇〇社労士事務所」では労務をやっているイメージが強く、かといって「●●障害年金〇〇センター」といった屋号とは違う通称を使うのはピンときませんでした。
それならば、「障害年金アシスト はなゆう社労士事務所」を屋号とし、「労務はやっていません。障害年金をやっている社労士事務所です」とアピールするほうが潔いと考え、登録いたしました。
「はなゆう」は三味線の師匠からいただいた名取名で、本来は漢字なのですが、画数が多くかたい感じになるため平仮名にしました。